フィルムタック印刷屋さん

よくある質問    [商品について]
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『フィルムタック印刷屋さん』はUVオフセット印刷の会社なのですか?
いいえ、『フィルムタック印刷屋さん』にはUVオフセットの設備はございません。しかし長年に渡り、合成紙、ホイル紙、透明フィルムなど様々な特殊紙タックを受け賜った実績があり、品質にもご満足いただいておりますので、是非お任せください。


一般のオフセットでフィルムタックに印刷しても大丈夫なのですか?
『フィルムタック印刷屋さん』では一般紙から特殊紙まで幅広く対応させていただくためインキラインアップの充実化を図っています。各基材に応じたインキの選択と、熟練した印刷職人の技術によってフィルムタックでも安心してご発注いただけます。


印刷後、擦れなどによって傷が入るのを防ぐよい方法はないでしょうか?
『フィルムタック印刷屋さん』では印刷物の耐摩擦性を強くするために機械二スによるオーバーコート加工をおすすめしております。また、より表面皮膜を厚いものにしたい場合には表面加工によるPP貼りやPET貼り加工もございますので、担当者までご相談ください。


ポスター用シールを屋外で使用する場合の注意点を教えてください。
屋外で印刷物を使用する場合には紫外線による色飛びに注意をする必要がありますし、雨風による破損を注意しなければなりません。印刷に使用するインキは耐光性を指定していただき、シールの基材は破れない合成紙を選んでおかれるとよいでしょう。


耐光性インキを使えば永久に色飛びしませんか?
耐光性インキは一般インキに比べて色飛びを抑制する効果がありますが、永久に色飛びをしないということではありません。季節や環境などにより一概に申し上げることは困難ですが、インキメーカーの耐光試験によれば同一条件下では一般インキと比較して約4倍程度長持ちするという結果が報告されております。


表面加工以外の加工をしていただくことはできますか?
はい。ホットスタンプやハーフカット、トムソン抜き、ブッシュ抜きなどの加工を受け賜わっておりますので詳しくは担当者までお申し付けください。


タック紙以外の用紙での印刷も可能ですか?
はい。合成紙、透明フィルム、ホイル紙、和紙などのタック紙以外の用紙も受け賜わりますのでご相談ください。


適応サイズ(最小B4~最大B2)以外での印刷も可能ですか?
最大サイズはB2までとなっておりますが、最小サイズに制限はございませんのでお気軽にご相談ください。


印刷用紙を支給するので、印刷のみの対応は可能ですか?
はい。印刷工程のみの受注も受け賜わりますのでお申し付けください。ただし、印刷工程のみの受注につきましては印刷上のトラブルが生じましても印刷の刷り直し以外の補償(用紙代、後加工代、遅延補償等)は責任を負いかねますので悪しからずご了承願います。


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